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        <title>英語教室・英語教材の選び方</title>
        <link>http://english.mae-rin.com/</link>
        <description>英語教室・英語教材の選び方では、現代で溢れている英語教室・英語教材の選び方を簡単にご紹介しています。自分にあった方法を見つけましょう！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 14 Dec 2008 09:49:46 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>数字を英語で（分数等）</title>
            <description><![CDATA[<p>前回、「<a href="http://english.mae-rin.com/cat167/post_77.html">数字を英語で（基礎）</a>」で数字を表す英語について簡単に書いてみましたね、今回も続きです。</p>
<p>分数などは、少し間違いやすいので頭に入れておくと良いでしょうね。</p>
<p>まぁ海外旅行ぐらいで、分数などを英語で話す機会など中々無いとは思いますが(^^ゞ</p>
<p>＜掛け算＞</p>
<p>・6×4=24 (six times four is twenty-four)</p>
<p>・7×2=21 (seven times is twenty-one) </p>
<p>is代わりにequalsを使う場合もあります。</p>
<p>＜割り算＞</p>
<p>・6÷3=2 (six divided by three is two)</p>
<p>・8÷2=4 (eight divided by four is four)</p>
<p>is代わりにequalsを使う場合もあります。</p>
<p>＜分数＞</p>
<p>・3/5 (three-fifths)</p>
<p>・1/3 (one-third、a third)</p>
<p>分数は英語の場合、分子→分母の順で読みます。</p>
<p>日本語は英語とは反対に分母→分子の順で読むので間違えないようにしましょう。</p>
<p>また、分子は基数（one、two、threeなど）で読み、分母は序数（third、fourth、fifthなど)で読みます。</p>
<p>そして分子が複数の場合、分母に複数形のsをつけます。</p>
<p>・6/5 (six over five)</p>
<p>・34/167 (thirty-four over one hundred and sixty-seven)</p>
<p>分子が分母より大きい数の場合や、分母が大きくて序数で言いにくい場合は分母を基数で読み、分子と分母の間にoverを入れます。<br /></p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat167/post_78.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワンポイント英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">分数</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">数字</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
            
            <pubDate>Sun, 14 Dec 2008 09:49:46 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>数字を英語で（基礎）</title>
            <description><![CDATA[<p>今回は少し基礎的なことです。</p>
<p>数字を英語で何というかなんて簡単だよ！</p>
<p>そういう人も英語学習をしている方には多勢いらっしゃると思いますが、実際の英会話の中で数字を言おうとして言葉に詰まったり、相手から言われた数字が聞き取れなかったなんてことも結構あるようです。</p>
<p>ここで少し簡単に英語での基本的な表現を書いてみようと思います。</p>
<p>＜数＞</p>
<p>・324 (three hundred twenty-hour、three hundred and twenty-hour)</p>
<p>・6203 (six thousand two handed and three)</p>
<p>※注意：thousandやhandredなどの単位は複数形のsをつけません。 </p>
<p>＜序数（1st、2nd、3rd など物の順序を表す数)＞</p>
<p>1st (first)</p>
<p>2nd (second)</p>
<p>33rd (thirty-third)</p>
<p>＜倍数＞</p>
<p>2倍 (twice)</p>
<p>3倍 (three times)</p>
<p>45倍 (forty-five times)</p>
<p>＜計算式（足し算）＞</p>
<p>・2+7=9 (two plus seven is nine) </p>
<p>・3+5=8 (three plus five is eight)</p>
<p>※is代わりにequalsを使う場合もあります。</p>
<p>＜計算式（引き算）＞</p>
<p>8-3=5 (eight minus three is five)</p>
<p>6-3=3 (six minus three is three)</p>
<p>※is代わりにequalsを使う場合もあります。<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワンポイント英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">基礎</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">数字</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
            
            <pubDate>Thu, 11 Dec 2008 14:35:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>間違いやすい英語（borrowとuse)</title>
            <description><![CDATA[<p>今回も私たち日本人が間違いやすい英語について書いてみようと思います。</p>
<p>「borrow」と「use」です。</p>
<p>英語学習をしている人ならこの二つの単語の使い分けで戸惑った事があるのではないでしょうか？</p>
<p>英語の授業では一般的には「borrow＝借りる」、「use＝使う」と習いましたよね。</p>
<p>もちろん習ったことは間違ってはいませんが、借りるというときに「borrow」ではなく「use」を使うこともあります。</p>
<p>機械的に英語の意味を覚えるのは混乱のもとにもなるので注意しましょう。</p>
<p>では「borrow」と「use」とはどのように区別して使われるのか？</p>
<p>基本的に「borrow」は借りるものが持ち運びできる場合に使用し、「use」は借りるものが持ち運びできない場合に使用します。</p>
<p>May I borrow your pen? （ペンを借りてもいいですか？）</p>
<p>May I use your bathroom? （トイレを借りてもいいですか？）</p>
<p>これも間違いやすいのですが、お金を出して借りる場合は「rent」を使います。</p>
<p>例えば、Where can I rent a car? （どこで車が借りられますか？）と言った場合、有料で車を借りるという意味になります。</p>
<p>難しいと感じましたか？</p>
<p>これも、慣れというものが大きいので意識して使っていくと良いと思います。</p>
<p>私たちの日本語の方が外国の方から見ると難しいようですし、私たちも頑張ってナチュラルな英語を目指してみましょうね～</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat167/borrowuse.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワンポイント英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">borrow</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">use</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">間違いやすい英語</category>
            
            <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 13:48:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>間違いやすい英語（bringとtake)</title>
            <description><![CDATA[<p>今回も間違いやすい英語として二つの単語を上げてみますね(^^♪</p>
<p>「bring」と「take」です。</p>
<p>英語の勉強をしている人ならこの二つの単語の使い分けに頭を悩ましたことがある人は多いのではないでしょうか。 </p>
<p>英語の授業で</p>
<p>「bring＝持ってくる」</p>
<p>「take＝持って行く」</p>
<p>と習いましたよね。</p>
<p>もちろん習ったことは間違ってはいませんが、いつもその意味で使うとは限りません。</p>
<p>機械的に「bring＝持ってくる」、「take＝持って行く」と覚えてしまうと実際に英語を使うときに混乱することになるかもしれません。</p>
<p>英語の「bring」はイメージとしては「運ぶものが話し手のいる方に近づく、運ぶものが持っていく相手の方に近づく」感じです。</p>
<p>一方「take」のイメージは「運ぶものが話し手から遠ざかる」感じです。</p>
<p>ここで少し例を挙げたいと思います。</p>
<p>Please bring me a CD.（私のところにCDを持ってきて下さい。）　<br />&nbsp;&nbsp; ※運ぶもの（ＣＤ）が話し手に近づくのでbringを使います。</p>
<p>Please take a　CD with you.（ＣＤを持って行ってください。）<br />　※運ぶもの（ＣＤ）が話し手から遠ざかるのでtakeを使います。</p>
<p>ねっ！</p>
<p>慣れれば簡単ですよね!(^^)!</p>
<p>「bring」と「take」</p>
<p>もう皆さんは正しく使えますよね～(^^♪<br /></p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat167/bringtake.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワンポイント英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">bring</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">take</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">間違いやすい英語</category>
            
            <pubDate>Thu, 04 Dec 2008 20:10:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>間違いやすい英語（goとcome)</title>
            <description><![CDATA[<p>英語学習をした人ならおそらく誰でも知っているであろう二つの単語「come」と「go」。</p>
<p>「go＝行く」、「come＝来る」、と習いましたよね。</p>
<p>もちろん習ったことは間違ってはいませんがいつもその意味で使うとは限りません。</p>
<p>機械的に「go＝行く」、「come＝来る」と覚えてしまうと実際に英会話をするときに混乱することになります。</p>
<p>簡単なはずの二つの単語、実際に英会話をしていて使い方が難しいと思ったことがある人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>英語の「go」はイメージとしては「発話しているときに話題の中心となっている場所から離れる」感じです。</p>
<p>一方「come」のイメージは「発話しているときに話題の中心となっている場所に近づく」感じです。</p>
<p>ここで少し例を挙げたいと思います。</p>
<p>ジョン、こっちにきて。<br />「Come here, John」<br />今行くよ～！</p>
<p>「今行くよ～！」と言う場合「I'm coming!」と「I'm going!」のどちらを使うと思いますか？</p>
<p>答えは「I'm coming!」です。</p>
<p>日本語では「行く」ですが英語にするときは「go」ではなく「come」を使います。</p>
<p>日本語の「ただいま」も英語では「I'm coming. 」といいます。</p>
<p>次のような会話でもcomeとgoを間違う人が多いようです。</p>
<p>一緒にパーティー行かない？<br />Do you want to come to the party?<br />ごめんなさいパーティーに行くことができないの。</p>
<p>この場合は「I'm sorry, but I can't come to the party.」と「I'm sorry, but I can't go to the party.」のどちらを使うと思いますか？</p>
<p>答えは「I'm sorry, but I can't come to the party.」です。</p>
<p>この場合も日本語では「行く」ですが英語にするときは「go」ではなく「come」を使います。</p>
<p>「go」と「come」を正しく使って英語力アップを目指しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat167/gocome.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ワンポイント英語</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">間違いやすい英語</category>
            
            <pubDate>Tue, 02 Dec 2008 14:10:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>7日間&quot;超速英語脳育成&quot;プログラム</title>
            <description><![CDATA[<p>今回は私のオススメ英語教材のご紹介です。</p>
<p>ずばり、「<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=28952&amp;iid=26658">7日間"超速英語脳育成"プログラム</a>」です。</p>
<p>皆さんは、こんなこと思ったりしませんか？</p>
<p>　■英語を勉強したいけど、やっぱり苦手</p>
<p>　■聞くだけの勉強法をやったけど、全然上達しない</p>
<p>　■外国人の友達が欲しい！</p>
<p>　■英会話学校にいっているけど全然上達しない</p>
<p>　■どの英語（英会話）の参考書がいいのかさっぱり分からず手が付けられない</p>
<p>　■何をやっても上達しないから、英語（英会話）マスターを諦めかけている・・・</p>
<p>　■英語を生かした就職・ボランティアや、そして海外での生活を送ってみたい！</p>
<p>　■ネイティブみたいになりたい！</p>
<p>　■誰よりも早く、英検、TOEIC、学校の成績を"短期間"で上げて、夢を叶えたい！</p>
<p>　■ 一生身につく才能で、しかも世界で通用する英語力を直ぐに手に入れて、自分の可能性を試したい！</p>
<p>このような事を思っている方なら、特にオススメの英語学習法です。</p>
<p>これは、偏差値４０、登校拒否で無職の元おちこぼれだった方が一ヵ月後に英検１級を取得し、上智大学を卒業したという驚きの方法です。</p>
<p>複雑なプログラムのように聞こえるかもしれませんが、本質はとても簡単で、しかも単純に音声とテキストに沿って進めるだけです。</p>
<p>内容は、たった7日間のみ音声とテキストを使って、単純に進めていくだけで、しかも！「1日30分以上は必要ない」とも断言されています。</p>
<p>そして、もちろん万全のフォローが用意されています♪</p>
<p>これが、フォローＵＰプログラム。</p>
<p>通常の7DAYSプログラム終了後は英語脳に切り替わっているそうです。</p>
<p>そして、その脳は乾ききった砂漠化状態という事でそこに吸収される水のごとく、どんどん英語の表現が入っていくように仕掛けてあるのが、この20日間フォローUPとなります。</p>
<p>まずは、説明を良くお読みになってみてください。</p>
<p>その内容の濃さがわかると思います。</p>
<p><a onclick="return clickCount(28952, 26658);" href="http://english7daysprogram.com/combine1">■　7日間"超速英語脳育成"プログラム　＋　限定特典：20日間フォローアップ音声・テキスト特典付き　■</a> </p>
<p>この、内容でこの価格は破格的ですよね、よくある英語テキストなんて、それだけで数万とかしてしまいますし・・・</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat166/7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オススメ英語教材</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">7日間</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プログラム</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">超速英語脳育成</category>
            
            <pubDate>Thu, 27 Nov 2008 13:13:34 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>洋書サイト「YOHAN BOOKNET」は便利ですよ</title>
            <description><![CDATA[<p>今回は、洋書サイト「YOHAN BOOKNET」をご紹介しようと思います。</p>
<p>皆さんも英語力をアップさせるには洋書を読むといいと耳にされた事はありませんか？</p>
<p>また、英語学習もそうだけど、自然と洋書を読みたくなったことはあえいませんか？</p>
<p>そんな時、行った本屋に洋書がなかったり、読みたい洋書がなかったりして、結局買わずに終わってしまったり、買ったけど欲しい本ではなかったという経験をしたことがある人は意外と多いのではないでしょうか。</p>
<p>洋書を探すときにそんな経験をしないために、まずは洋書を扱っている書店をチェックしてみてはいかがですか？</p>
<p>洋書を扱っている本屋を調べたいのなら「YOHAN BOOKNET」のサイトを活用すると本当に便利ですよ。</p>
<p>これは日本洋書販売株式会社のサイトで洋書に関する情報がいっぱいつまったサイトとなっています。</p>
<p>このサイトの「全国主要要所取り扱い書店」のページでは都内や関東エリアの本屋だけでなく、北海道や東北、沖縄など日本各地の洋書取り扱い本屋がリストアップされています。</p>
<p>本屋の電話番号も書かれているので問い合せもしやすく便利です。</p>
<p>またYOHAN BOOKNETのサイトでは英語多読にオススメの本の紹介、英語の映画原作、新着洋書、洋書・洋書雑誌など英語学習者にうれしい洋書情報がぎっしりつまっています。</p>
<p>英語力アップを目指して洋書をお探しなら、ぜひYOHAN BOOKNETのサイトを訪問してみてください。</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat160/yohan_booknet.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上手に英語学習</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">YOHAN BOOKNET</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">洋書サイト</category>
            
            <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 16:25:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>間違いやすい英語の国名</title>
            <description><![CDATA[<p>今回は、私たち日本人が間違いやすい英語の国名を少しご紹介したいと思います。</p>
<p>日本にはカタカナ文化がありますから、カタカナで覚えていて、それを英語だと勘違いしている場合が多いですよね。</p>
<p>英語学習中でも、自分が英語だと思っていた国名が違っていたなんてことはありませんか？</p>
<p>例えばトルコ。</p>
<p>トルコは英語で何というか知っていますか？</p>
<p>なんとトルコは英語で「Turkey (ターキー）」と言うのです。（七面鳥と同じスペルです。）</p>
<p>他にも間違えやすい国名をあげてみますね。</p>
<p>・アルゼンチン (Argentina) ※正式名称はArgentine Republic </p>
<p>・イギリス (England, Britain) ※正式名称はThe United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland</p>
<p>・インド (India)</p>
<p>・オランダ (Netherlands, Holland) ※正式名称はKingdom of the Netherlands。 </p>
<p>・韓国 (South Korea) ※北朝鮮はNorth Korea</p>
<p>・ギリシャ (Greece)</p>
<p>・スイス (Switzerland)</p>
<p>・タイ (Thailand) ※正式名称はKingdom of Thailand</p>
<p>・トルコ (Turkey) ※正式名称はRepublic of Turkey</p>
<p>このように日本語（カタカナ）で覚えていた国名と英語名が違う場合があるので注意しましょうね。</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat48/post_76.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">英語にも色々あります</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">国名</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">間違いやすい</category>
            
            <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 10:39:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>こま切れ時間で英語学習</title>
            <description><![CDATA[<p>今回は、英語学習のための時間の使い方について少し書いてみますね。</p>
<p>これは、英語学習だけに限った事ではなく、全ての事に当てはまる事だと思います。</p>
<p>皆さんも一度、思いなおしてみると有効的に時間を使えると思います。</p>
<p>時間は誰もが同じ時間です。</p>
<p>それをどう利用するかが、その人間の成長とは大きく関係していると私は思っています。</p>
<p>英語は日々の学習がとても大切になりますよね。</p>
<p>週に一日長時間学習するよりも、毎日定期的に学習する方がきちんと身につく事は皆さんもご存知だと思います。</p>
<p>ピアノや書道のような習い事と一緒で毎日の練習をしっかりとすることで身につくものです。</p>
<p>それは分かっているけれど毎日学習する時間がないから仕方がない、と思っている人が多いです。</p>
<p>しかし、本当に時間がないのでしょうか？</p>
<p>勉強するには1時間、2時間とまとまった時間が取れなければ出来ないと思っていませんか？</p>
<p>もし思っていたら、ちょっと勉強時間の考え方を変えてみてください。</p>
<p>英語学習する場合、まとまった時間が取れなくても、こま切れの時間を活用して勉強することができます。</p>
<p>さぁ、ちょっと自分の一日を考えてみてください。</p>
<p>朝起きて歯を磨きながらテレビを見ている時間、通勤電車の中の時間、駅から会社まで歩く時間、お昼を食べている時間、会社の帰り道の時間、夕食を食べてのんびりしている時間。</p>
<p>これらのちょっとした時間をそれぞれ5分でも10分でもいいので英語学習にまわしてみたらどうでしょう。</p>
<p>こま切れの時間を利用すれば1時間なんて簡単に作れてしまいませんか？</p>
<p>英語学習は机に向かって勉強しなければいけないということはありません。</p>
<p>通勤電車の中で英語ニュースを聞いたり、通勤途中に目に入ったものを英語で考えたり、仕事を始める前に英語の記事を１つ読んだりと英語はどこでも勉強することができます。</p>
<p>勉強するぞ！と気負わず、こま切れの時間を上手に活用して英語力アップを目指しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat160/post_75.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上手に英語学習</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">こま切れ時間</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語学習</category>
            
            <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 13:02:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語学習にオンライン辞書</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さんは、自分のわからない英単語やフレーズなどを調べるとき、何を利用されますか？</p>
<p>分厚い紙の辞書ですか？</p>
<p>持ち運びができて便利な電子辞書ですか？</p>
<p>それともパソコンで調べられるオンライン辞書ですか？</p>
<p>方法も色々ありますね。</p>
<p>それぞれ、長所・短所があるとは思いますが、最近ではオンライン辞書を活用する人が増えています。</p>
<p>オンラン辞書は無料で活用できるものも多く、またパソコンで手軽に調べることができるため便利です。</p>
<p>インターネットに接続されていれば活用できるので英語学習をしているときだけでなく、仕事で英語の書類を読んでいるとき、また英語のプレゼンテーション書類を作ったりするときにもすぐに使えて便利ですよね。</p>
<p>オンライン辞書にはさまざまなものがあります。</p>
<p>その中でも例文も多く使いやすいものとしてたくさんの人が活用しているものに以下のようなものがあります。</p>
<p>・スペースアルクの英辞郎（英和・和英）</p>
<p>・Yahoo辞書（プログレッシブ英和中辞典、新グローバル英和辞典、プログレッシブ和英中辞典、ニューセンチュリー和英辞典）</p>
<p>・goo辞書（EXCEED 英和辞典、EXCEED 和英辞典）</p>
<p>・エキサイト辞書（新英和中辞典、新和英中辞典）、LDOCE Online (LONGMAN Dictionary of Contemporary English ONLINE)</p>
<p>今まで利用されていなかった皆さん、英語学習や英語関連の仕事に即戦力となるオンライン辞書を上手に活用してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>思った以上の便利さに驚かれるとおもいますよ(^^ゞ<br /></p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上手に英語学習</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オンライン辞書</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語学習</category>
            
            <pubDate>Thu, 20 Nov 2008 11:16:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語学習のマインドマップについて</title>
            <description><![CDATA[<p>皆さん、「マインドマップ」ってご存知でしょうか？</p>
<p>マインドマップとは、図解表現技法の一つです。</p>
<p>人間の脳の意味ネットワークと呼ばれる意味記憶の構造によく適合しているので、理解や記憶がしやすいと言われています。</p>
<p>マインドマップは1960年代にイギリスのトニー・ブザンが発案・提唱したもので、脳の可能性を引き出していくテクニックです。</p>
<p>このマインドマップは想像力を広げ言葉を覚えやすくすることにも活用されています。</p>
<p>これが、英語学習にも活用できるんです(^^♪</p>
<p>今回は「英語学習のマインドマップについて」少し書いてみようと思います。</p>
<p>英語力アップするにはやはり語彙アップが必要となります。</p>
<p>とはいえ英語学習の中で語彙力アップの学習はなかなか大変な作業ですよね。</p>
<p>語彙力アップは筋力アップに似ています。</p>
<p>筋力アップのためには毎日の筋肉トレーニングが必要なように、語彙力アップにも毎日の学習が必要です。</p>
<p>地味ではありますが日々の努力が単語力アップへとつながるのです。</p>
<p>語彙力アップには単語帳を作って覚える方法、語呂あわせで覚える方法、英語名を書いたポストイットを身近なものに貼り付けて覚える方法、多読して覚える方法などなどさまざまなものがあります。</p>
<p>英語の語彙力アップにマインドアップを活用する場合、内容は英語で記入していきます。</p>
<p>まずイメージしたテーマを中央に書き、そのテーマからどんどんつながることを想像し、枝を伸ばしていきながらポイントとなるキーワードを書いていきます。</p>
<p>＜マインドマップの書き方＞</p>
<p>・無地の紙を準備します（紙は横長で使用）</p>
<p>・紙の真ん中にテーマを書きます　</p>
<p>・真ん中のテーマを中心に、その周りにテーマに関するメイントピックの絵と言葉（１ワード）を書きます</p>
<p>・メイントピックにつながることを思いつくままに、どんどん枝別れさせ、キーワードとなる単語を書いて行きます</p>
<p>マインドマップを作るときのポイントは楽しく作成することです。</p>
<p>色分けしたり、美しく仕上げたり、絵を書いたりしながら是非楽しく作成してみてください。</p>
<p>マインドマップは楽しみながら関連する単語やちょっとした説明文などを英語で書くことで語彙力アップを助けます。</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat160/post_73.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上手に英語学習</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マインドマップ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語学習</category>
            
            <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 11:13:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語学習の多読について</title>
            <description><![CDATA[<p>今回は、英語学習法の一つの多読について書いてみようと思います。</p>
<p>皆さん、多読ってご存知でしょうか？</p>
<p>多読とはその言葉通り、たくさんの英語を読む英語学習法の事です。</p>
<p>多読のポイントは辞書を引かないでどんどん読み進めることです。</p>
<p>もちろん読んでいれば分からない単語も出てくるでしょう。</p>
<p>多読学習法の場合、基本的に分からない単語があっても辞書を引かずに読み飛ばします。</p>
<p>分からない単語や文章があっても文脈からその単語や文章の意味を推測し読み進めていくようにすることで推測力がつき英語力がアップします。</p>
<p>また、多読することで多くの言葉を覚えることができます。</p>
<p>特に重要な言葉は頻繁に出てくるため多読することで自然と覚えることができます。</p>
<p>その他、一冊一冊読み進めることで英語に対する自信がついていきます。</p>
<p>多読はたくさんの本を読むことが大切です。</p>
<p>ですから始めるときは意気込んで難しいものを選ばず、単語数が少なめで読みやすいものを選びましょう。</p>
<p>そうでなければ辞書なしで読み進めることは難しいでしょう。</p>
<p>また簡単な内容でも興味がないものでは読む気が起こらず多読することができないので、本を選ぶときは楽しく読めるように興味があるものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>もし読んでいるものがつまらなかったり難しかったりして先に進まないときは、無理をせず読むことをやめ、別のものを読むようにしましょう。</p>
<p>そして慣れて来たら少しずつ読むもののレベルを上げていきましょう。</p>
<p>さぁ、多読であなたの英語力アップを目指しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat160/post_72.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上手に英語学習</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">多読</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語学習</category>
            
            <pubDate>Tue, 18 Nov 2008 11:51:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語学習のシャドーイングについて</title>
            <description><![CDATA[<p>今回は上手な英語学習法として「シャドーイング」について少し書いてみようと思います。</p>
<p>皆さんは「シャドーイング」という方法をご存知でしたでしょうか？</p>
<p>シャドーイングとは、英語学習法の一つで聞き取った英語を聞いたまま影のように追いかけて声に出して言ってみる学習法で、同時通訳者の学習法として広く浸透しているものです。</p>
<p>シャドーイングは始めてすぐにスラスラとできるものではありません。</p>
<p>出来なくてもガッカリしないでくださいね(^^ゞ</p>
<p>集中力と根気を必要とする学習法であるため途中で挫折する学習者も多いのですが、続けることで着実に英語力をアップさせることができる学習法であると言われています。</p>
<p>シャドーイングをすることでリズムや発音、イントネーション、文の区切りなどが自然と身につくようになります。</p>
<p>また、日本人によく見られる後ろから訳して理解するという癖が抜け、英語が耳に入った順でそのまま理解できるようになります。</p>
<p>シャドーイングは英語学習者にとっては試す価値のある学習法の一つと言えるでしょう。</p>
<p>しかし、シャドーイングをしていれば英語力が必ず上がるというわけではありません。</p>
<p>何度聞いても聞き取れない内容や、意味がまったく掴めない内容のものを繰り返し聞いてシャドーイングしても効果は出にくいでしょう。</p>
<p>シャドーイングをするときは原稿があるものを使用しましょう。</p>
<p>そうすれば聞き取れなかったり、聞きとることはできたけれども意味がわからなかったという場合にきちんと確認することができ、新しい言葉を身につけていくことができます。</p>
<p>特に初心者の場合、原稿選びは重要です。</p>
<p>原稿を選ぶときは内容がほぼ理解できるレベルのものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>また、シャドーイングは集中力を要するので内容があまり長くないものを選びましょう。</p>
<p>そしてシャドーイングすることが難しい場合は、最初は原稿を見ながら声を出して読み、音に慣れるようにしましょう。それから原稿を伏せてシャドーイングをするようにするといいでしょう。</p>
<p>スポーツでも勉学でも、まず出来る人の真似をする！</p>
<p>これって結構重要な学習法だと思いますよ♪</p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat160/post_71.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上手に英語学習</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">シャドーイング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語学習</category>
            
            <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 13:40:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語学習に電子辞書</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は「電子辞書」について少し書いてみます(^^ゞ</p>
<p>最近もよくＴＶショッピングなどでも見かけますよね、本当に多機能で値段もお手ごろになった電子辞書。</p>
<p>ひと昔前は英語の勉強をするときには傍らに分厚い辞書、というのが当たり前でした。</p>
<p>しかし、最近は英語を学習するときに分厚くて重たい辞書ではなく電子辞書を活用する人が増えています。</p>
<p>自宅で英語学習するときには分厚い辞書でも問題ありませんが、英語のレッスンを受けに行くときや、通勤途中や学校帰りなどに勉強するときはやはり軽くて手軽な電子辞書が便利ですよね。</p>
<p>電子辞書はカシオ、シャープ、キャノン、セイコー、ソニーなどから発売されており搭載されている機能は機種によりさまざまです。</p>
<p>値段も手軽なものからちょっと驚く価格のものまで実にさまざままです。</p>
<p>電子辞書を購入するときには自分の必要とする機能が付いているかしっかりチェックし、自分にあったものを選びましょう。</p>
<p>電子辞書の機能を見るときにはまず英和辞書、和英辞書、英英辞書、類義語辞書がどうなっているかチェックしましょう。</p>
<p>英和辞書一つとっても電子辞書によって入っている辞書が違ってきます。</p>
<p>入っている辞書が違うと言うことは同じ単語を引いても出てくる例文や意味の順番が違ってくるということです。</p>
<p>あなたが使いやすいと思う辞書が入っているものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>電子辞書には一般的な辞書だけでなく英語学習に役立つ英会話に関するコンテンツやTOEICに関するコンテンツが入っているものもあるので、気になる人はチェックしてみるといいでしょう。</p>
<p>また、辞書によっては音声対応がされているものもあります。</p>
<p>音声対応されていると調べた単語やその単語の例文を音で聞くことができます。</p>
<p>辞書で英語の意味は調べられたが発音がよく分からないというときにこの機能がついていると便利です。</p>
<p>その他、辞書にコンテンツの追加ができるかもチェックしておくといいでしょう。</p>
<p>辞書も時代とともに変化していきます。そんな変化に対応できるのがコンテンツ追加型の電子辞書です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【とても便利な電子辞書】</p>
<p>機能がさまざまで、自分に合うのを探すのは簡単では無いですが、是非自分に合う電子辞書を選びましょう！</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/061fea05.a5760adc.061fea06.6986ba4c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fheartmark%2f12-19133%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fheartmark%2fi%2f10003087%2f" target="_blank">「書く」「聞く」「鍛える」一歩進んだ機能がうれしい【送料無料】SHARP電子辞書「Papyrus」PW-...</a> 
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/061fea05.a5760adc.061fea06.6986ba4c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fheartmark%2f12-19133%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fheartmark%2fi%2f10003087%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fheartmark%2fcabinet%2fitem3%2f12-19133.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fheartmark%2fcabinet%2fitem3%2f12-19133.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br /></p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat160/post_70.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上手に英語学習</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">英語学習</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">電子辞書</category>
            
            <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 09:30:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>英語学習にiPOD＆iTunes</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は「英語学習にiPOD＆iTunes」として、今も高い人気を誇るｉPOD＆iTunesを利用した英語学習について少し書いてみようと思います。</p>
<p>皆さんも「iPOD（アイポッド）」はご存知なのではないでしょうか？</p>
<p>iPODはアップル社のミュージックプレーヤーの事です。</p>
<p>持っていなくても見たり聞いたりしたことはあるのではないでしょうか。</p>
<p>この人気のiPODが実は英語学習にオススメなのです(^^♪</p>
<p>iPODは英語教材のＣＤを落として聞くことはもちろん、アップル社のiTunes（アイチューンズ）からさまざまな洋楽、英語ニュース、海外の英語ショー、英会話レッスンなども聞くことができます。</p>
<p>また、iPODの種類によっては洋画を取り込み見ることができるものもあります。</p>
<p>iTunesは無料でダウンロードができ、iPODを持っている人はもちろん、持っていない人でも英語に関連する音楽やTVショーなどを聞くことができ非常に便利です。</p>
<p>iTunesに入っているiTunes Store のPodcast(ポッドキャスト)にはさまざまな番組が登録されています。</p>
<p>その中には英語学習に役立つCNN News、ESL POD（English as Second Language)、日常英会話、Business English POD、トラベル英会話などの無料番組がたくさんあります。</p>
<p>これらはiPODがなくてもパソコンで聞くことができるので、一度iTunesを無料ダウンロードして覗いてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>結構、楽しさもあってハマってしまいそうですよ(^^♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【爆発的人気のiPOD】</p>
<p>音楽だけでなく、さまざまな楽しみができて最新型でもこの価格、是非iPODユーザーになりませんか？</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08f17b44.4a547541.08f17b45.93743ae5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmcmc%2fmb562ja%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmcmc%2fi%2f10002396%2f" target="_blank">◆【最新モデル】Apple iPod classic 120GB / MB562JA(カード決済不可）</a> 
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08f17b44.4a547541.08f17b45.93743ae5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmcmc%2fmb562ja%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmcmc%2fi%2f10002396%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmcmc%2fcabinet%2fokaden%2fipodcls.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmcmc%2fcabinet%2fokaden%2fipodcls.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br /></p>]]></description>
            <link>http://english.mae-rin.com/cat160/ipoditunes.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">上手に英語学習</category>
            
            
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            <pubDate>Fri, 14 Nov 2008 14:36:16 +0900</pubDate>
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