ワーキングホリデー申請条件(オーストラリア)
前回、(イギリス)のワーキングホリデー申請条件についてご紹介しましたね。
今回は、こちらも英語圏の「オーストラリア」のワーキングホリデーの申請条件を書いてみようと思います。
オーストラリアも人気のワーキングホリデーの国になっています。
オーストラリアのワーホリは条件によっては2回受けることができます。
ここがポイントでは無いでしょうかね(^^ゞ
では、申請条件です。
<オーストラリアのワーホリの申請条件(1回目)>
・ワーホリの申請日、ビザ発給日ともにオーストラリア国外にいる人
・オーストラリアのワーホリに初めて参加する人
・申請時に年齢が18歳~30歳の人
・オーストラリアに1年以上滞在する意思がない人
・扶養する子供がいない人
・有効なパスポートを持っている人
・滞在費として十分な資金を持っている人
<オーストラリアのワーホリの申請条件(2回目)>
1回目のワーホリ条件に「1回目のワーキホリでオーストラリア地方地域内で季節労働に従事した人」という条件が追加されます。
その他「オーストラリア国内で申請し、発給日もオーストラリア国内にいる人」 もしくは「オーストラリア国外で申請し、発給日もオーストラリア国外にいる人」が追加されます。
英語力アップを目指しオーストラリアへのワーキングホリデーを考えているのなら、オーストラリア大使館のワーホリに関するサイトを見てみると良いでしょう。
募集要項、申請方法、提出書類などの情報を得ることができます。
【ワーキングホリデーを考えるなら資料集めから】
ガイド書籍には申請条件以外にも色々な特徴が書かれていて感じやすいと思います。
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