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    <title>英語教室・英語教材の選び方</title>
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    <updated>2008-11-21T04:14:34Z</updated>
    <subtitle>英語教室・英語教材の選び方では、現代で溢れている英語教室・英語教材の選び方を簡単にご紹介しています。自分にあった方法を見つけましょう！</subtitle>
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    <title>こま切れ時間で英語学習</title>
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    <published>2008-11-21T04:02:02Z</published>
    <updated>2008-11-21T04:14:34Z</updated>

    <summary>こま切れ時間で英語学習</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <category term="上手に英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="こま切れ時間" label="こま切れ時間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>今回は、英語学習のための時間の使い方について少し書いてみますね。</p>
<p>これは、英語学習だけに限った事ではなく、全ての事に当てはまる事だと思います。</p>
<p>皆さんも一度、思いなおしてみると有効的に時間を使えると思います。</p>
<p>時間は誰もが同じ時間です。</p>
<p>それをどう利用するかが、その人間の成長とは大きく関係していると私は思っています。</p>
<p>英語は日々の学習がとても大切になりますよね。</p>
<p>週に一日長時間学習するよりも、毎日定期的に学習する方がきちんと身につく事は皆さんもご存知だと思います。</p>
<p>ピアノや書道のような習い事と一緒で毎日の練習をしっかりとすることで身につくものです。</p>
<p>それは分かっているけれど毎日学習する時間がないから仕方がない、と思っている人が多いです。</p>
<p>しかし、本当に時間がないのでしょうか？</p>
<p>勉強するには1時間、2時間とまとまった時間が取れなければ出来ないと思っていませんか？</p>
<p>もし思っていたら、ちょっと勉強時間の考え方を変えてみてください。</p>
<p>英語学習する場合、まとまった時間が取れなくても、こま切れの時間を活用して勉強することができます。</p>
<p>さぁ、ちょっと自分の一日を考えてみてください。</p>
<p>朝起きて歯を磨きながらテレビを見ている時間、通勤電車の中の時間、駅から会社まで歩く時間、お昼を食べている時間、会社の帰り道の時間、夕食を食べてのんびりしている時間。</p>
<p>これらのちょっとした時間をそれぞれ5分でも10分でもいいので英語学習にまわしてみたらどうでしょう。</p>
<p>こま切れの時間を利用すれば1時間なんて簡単に作れてしまいませんか？</p>
<p>英語学習は机に向かって勉強しなければいけないということはありません。</p>
<p>通勤電車の中で英語ニュースを聞いたり、通勤途中に目に入ったものを英語で考えたり、仕事を始める前に英語の記事を１つ読んだりと英語はどこでも勉強することができます。</p>
<p>勉強するぞ！と気負わず、こま切れの時間を上手に活用して英語力アップを目指しましょう。</p>]]>
        
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    <title>英語学習にオンライン辞書</title>
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    <published>2008-11-20T02:16:01Z</published>
    <updated>2008-11-20T02:20:39Z</updated>

    <summary>英語学習にオンライン辞書</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
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        <category term="上手に英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オンライン辞書" label="オンライン辞書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>皆さんは、自分のわからない英単語やフレーズなどを調べるとき、何を利用されますか？</p>
<p>分厚い紙の辞書ですか？</p>
<p>持ち運びができて便利な電子辞書ですか？</p>
<p>それともパソコンで調べられるオンライン辞書ですか？</p>
<p>方法も色々ありますね。</p>
<p>それぞれ、長所・短所があるとは思いますが、最近ではオンライン辞書を活用する人が増えています。</p>
<p>オンラン辞書は無料で活用できるものも多く、またパソコンで手軽に調べることができるため便利です。</p>
<p>インターネットに接続されていれば活用できるので英語学習をしているときだけでなく、仕事で英語の書類を読んでいるとき、また英語のプレゼンテーション書類を作ったりするときにもすぐに使えて便利ですよね。</p>
<p>オンライン辞書にはさまざまなものがあります。</p>
<p>その中でも例文も多く使いやすいものとしてたくさんの人が活用しているものに以下のようなものがあります。</p>
<p>・スペースアルクの英辞郎（英和・和英）</p>
<p>・Yahoo辞書（プログレッシブ英和中辞典、新グローバル英和辞典、プログレッシブ和英中辞典、ニューセンチュリー和英辞典）</p>
<p>・goo辞書（EXCEED 英和辞典、EXCEED 和英辞典）</p>
<p>・エキサイト辞書（新英和中辞典、新和英中辞典）、LDOCE Online (LONGMAN Dictionary of Contemporary English ONLINE)</p>
<p>今まで利用されていなかった皆さん、英語学習や英語関連の仕事に即戦力となるオンライン辞書を上手に活用してみてはいかがでしょうか？</p>
<p>思った以上の便利さに驚かれるとおもいますよ(^^ゞ<br /></p>]]>
        
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    <title>英語学習のマインドマップについて</title>
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    <published>2008-11-19T02:13:43Z</published>
    <updated>2008-11-19T02:19:47Z</updated>

    <summary>英語学習のマインドマップについて</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="上手に英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="マインドマップ" label="マインドマップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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        <![CDATA[<p>皆さん、「マインドマップ」ってご存知でしょうか？</p>
<p>マインドマップとは、図解表現技法の一つです。</p>
<p>人間の脳の意味ネットワークと呼ばれる意味記憶の構造によく適合しているので、理解や記憶がしやすいと言われています。</p>
<p>マインドマップは1960年代にイギリスのトニー・ブザンが発案・提唱したもので、脳の可能性を引き出していくテクニックです。</p>
<p>このマインドマップは想像力を広げ言葉を覚えやすくすることにも活用されています。</p>
<p>これが、英語学習にも活用できるんです(^^♪</p>
<p>今回は「英語学習のマインドマップについて」少し書いてみようと思います。</p>
<p>英語力アップするにはやはり語彙アップが必要となります。</p>
<p>とはいえ英語学習の中で語彙力アップの学習はなかなか大変な作業ですよね。</p>
<p>語彙力アップは筋力アップに似ています。</p>
<p>筋力アップのためには毎日の筋肉トレーニングが必要なように、語彙力アップにも毎日の学習が必要です。</p>
<p>地味ではありますが日々の努力が単語力アップへとつながるのです。</p>
<p>語彙力アップには単語帳を作って覚える方法、語呂あわせで覚える方法、英語名を書いたポストイットを身近なものに貼り付けて覚える方法、多読して覚える方法などなどさまざまなものがあります。</p>
<p>英語の語彙力アップにマインドアップを活用する場合、内容は英語で記入していきます。</p>
<p>まずイメージしたテーマを中央に書き、そのテーマからどんどんつながることを想像し、枝を伸ばしていきながらポイントとなるキーワードを書いていきます。</p>
<p>＜マインドマップの書き方＞</p>
<p>・無地の紙を準備します（紙は横長で使用）</p>
<p>・紙の真ん中にテーマを書きます　</p>
<p>・真ん中のテーマを中心に、その周りにテーマに関するメイントピックの絵と言葉（１ワード）を書きます</p>
<p>・メイントピックにつながることを思いつくままに、どんどん枝別れさせ、キーワードとなる単語を書いて行きます</p>
<p>マインドマップを作るときのポイントは楽しく作成することです。</p>
<p>色分けしたり、美しく仕上げたり、絵を書いたりしながら是非楽しく作成してみてください。</p>
<p>マインドマップは楽しみながら関連する単語やちょっとした説明文などを英語で書くことで語彙力アップを助けます。</p>]]>
        
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    <title>英語学習の多読について</title>
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    <published>2008-11-18T02:51:25Z</published>
    <updated>2008-11-18T02:55:29Z</updated>

    <summary>英語学習の多読について</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="上手に英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>今回は、英語学習法の一つの多読について書いてみようと思います。</p>
<p>皆さん、多読ってご存知でしょうか？</p>
<p>多読とはその言葉通り、たくさんの英語を読む英語学習法の事です。</p>
<p>多読のポイントは辞書を引かないでどんどん読み進めることです。</p>
<p>もちろん読んでいれば分からない単語も出てくるでしょう。</p>
<p>多読学習法の場合、基本的に分からない単語があっても辞書を引かずに読み飛ばします。</p>
<p>分からない単語や文章があっても文脈からその単語や文章の意味を推測し読み進めていくようにすることで推測力がつき英語力がアップします。</p>
<p>また、多読することで多くの言葉を覚えることができます。</p>
<p>特に重要な言葉は頻繁に出てくるため多読することで自然と覚えることができます。</p>
<p>その他、一冊一冊読み進めることで英語に対する自信がついていきます。</p>
<p>多読はたくさんの本を読むことが大切です。</p>
<p>ですから始めるときは意気込んで難しいものを選ばず、単語数が少なめで読みやすいものを選びましょう。</p>
<p>そうでなければ辞書なしで読み進めることは難しいでしょう。</p>
<p>また簡単な内容でも興味がないものでは読む気が起こらず多読することができないので、本を選ぶときは楽しく読めるように興味があるものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>もし読んでいるものがつまらなかったり難しかったりして先に進まないときは、無理をせず読むことをやめ、別のものを読むようにしましょう。</p>
<p>そして慣れて来たら少しずつ読むもののレベルを上げていきましょう。</p>
<p>さぁ、多読であなたの英語力アップを目指しましょう。</p>]]>
        
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    <title>英語学習のシャドーイングについて</title>
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    <published>2008-11-17T04:40:25Z</published>
    <updated>2008-11-17T04:45:22Z</updated>

    <summary>英語学習のシャドーイングについて</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[<p>今回は上手な英語学習法として「シャドーイング」について少し書いてみようと思います。</p>
<p>皆さんは「シャドーイング」という方法をご存知でしたでしょうか？</p>
<p>シャドーイングとは、英語学習法の一つで聞き取った英語を聞いたまま影のように追いかけて声に出して言ってみる学習法で、同時通訳者の学習法として広く浸透しているものです。</p>
<p>シャドーイングは始めてすぐにスラスラとできるものではありません。</p>
<p>出来なくてもガッカリしないでくださいね(^^ゞ</p>
<p>集中力と根気を必要とする学習法であるため途中で挫折する学習者も多いのですが、続けることで着実に英語力をアップさせることができる学習法であると言われています。</p>
<p>シャドーイングをすることでリズムや発音、イントネーション、文の区切りなどが自然と身につくようになります。</p>
<p>また、日本人によく見られる後ろから訳して理解するという癖が抜け、英語が耳に入った順でそのまま理解できるようになります。</p>
<p>シャドーイングは英語学習者にとっては試す価値のある学習法の一つと言えるでしょう。</p>
<p>しかし、シャドーイングをしていれば英語力が必ず上がるというわけではありません。</p>
<p>何度聞いても聞き取れない内容や、意味がまったく掴めない内容のものを繰り返し聞いてシャドーイングしても効果は出にくいでしょう。</p>
<p>シャドーイングをするときは原稿があるものを使用しましょう。</p>
<p>そうすれば聞き取れなかったり、聞きとることはできたけれども意味がわからなかったという場合にきちんと確認することができ、新しい言葉を身につけていくことができます。</p>
<p>特に初心者の場合、原稿選びは重要です。</p>
<p>原稿を選ぶときは内容がほぼ理解できるレベルのものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>また、シャドーイングは集中力を要するので内容があまり長くないものを選びましょう。</p>
<p>そしてシャドーイングすることが難しい場合は、最初は原稿を見ながら声を出して読み、音に慣れるようにしましょう。それから原稿を伏せてシャドーイングをするようにするといいでしょう。</p>
<p>スポーツでも勉学でも、まず出来る人の真似をする！</p>
<p>これって結構重要な学習法だと思いますよ♪</p>]]>
        
    </content>
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    <title>英語学習に電子辞書</title>
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    <published>2008-11-15T00:30:44Z</published>
    <updated>2008-11-15T00:36:01Z</updated>

    <summary>英語学習に電子辞書</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="上手に英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <category term="電子辞書" label="電子辞書" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>今日は「電子辞書」について少し書いてみます(^^ゞ</p>
<p>最近もよくＴＶショッピングなどでも見かけますよね、本当に多機能で値段もお手ごろになった電子辞書。</p>
<p>ひと昔前は英語の勉強をするときには傍らに分厚い辞書、というのが当たり前でした。</p>
<p>しかし、最近は英語を学習するときに分厚くて重たい辞書ではなく電子辞書を活用する人が増えています。</p>
<p>自宅で英語学習するときには分厚い辞書でも問題ありませんが、英語のレッスンを受けに行くときや、通勤途中や学校帰りなどに勉強するときはやはり軽くて手軽な電子辞書が便利ですよね。</p>
<p>電子辞書はカシオ、シャープ、キャノン、セイコー、ソニーなどから発売されており搭載されている機能は機種によりさまざまです。</p>
<p>値段も手軽なものからちょっと驚く価格のものまで実にさまざままです。</p>
<p>電子辞書を購入するときには自分の必要とする機能が付いているかしっかりチェックし、自分にあったものを選びましょう。</p>
<p>電子辞書の機能を見るときにはまず英和辞書、和英辞書、英英辞書、類義語辞書がどうなっているかチェックしましょう。</p>
<p>英和辞書一つとっても電子辞書によって入っている辞書が違ってきます。</p>
<p>入っている辞書が違うと言うことは同じ単語を引いても出てくる例文や意味の順番が違ってくるということです。</p>
<p>あなたが使いやすいと思う辞書が入っているものを選ぶようにしましょう。</p>
<p>電子辞書には一般的な辞書だけでなく英語学習に役立つ英会話に関するコンテンツやTOEICに関するコンテンツが入っているものもあるので、気になる人はチェックしてみるといいでしょう。</p>
<p>また、辞書によっては音声対応がされているものもあります。</p>
<p>音声対応されていると調べた単語やその単語の例文を音で聞くことができます。</p>
<p>辞書で英語の意味は調べられたが発音がよく分からないというときにこの機能がついていると便利です。</p>
<p>その他、辞書にコンテンツの追加ができるかもチェックしておくといいでしょう。</p>
<p>辞書も時代とともに変化していきます。そんな変化に対応できるのがコンテンツ追加型の電子辞書です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【とても便利な電子辞書】</p>
<p>機能がさまざまで、自分に合うのを探すのは簡単では無いですが、是非自分に合う電子辞書を選びましょう！</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/061fea05.a5760adc.061fea06.6986ba4c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fheartmark%2f12-19133%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fheartmark%2fi%2f10003087%2f" target="_blank">「書く」「聞く」「鍛える」一歩進んだ機能がうれしい【送料無料】SHARP電子辞書「Papyrus」PW-...</a> 
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/061fea05.a5760adc.061fea06.6986ba4c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fheartmark%2f12-19133%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fheartmark%2fi%2f10003087%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fheartmark%2fcabinet%2fitem3%2f12-19133.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fheartmark%2fcabinet%2fitem3%2f12-19133.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>英語学習にiPOD＆iTunes</title>
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    <published>2008-11-14T05:36:16Z</published>
    <updated>2008-11-14T05:41:14Z</updated>

    <summary>英語学習にiPOD＆iTunes</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="上手に英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ipod" label="iPOD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="itunes" label="iTunes" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語学習" label="英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>今日は「英語学習にiPOD＆iTunes」として、今も高い人気を誇るｉPOD＆iTunesを利用した英語学習について少し書いてみようと思います。</p>
<p>皆さんも「iPOD（アイポッド）」はご存知なのではないでしょうか？</p>
<p>iPODはアップル社のミュージックプレーヤーの事です。</p>
<p>持っていなくても見たり聞いたりしたことはあるのではないでしょうか。</p>
<p>この人気のiPODが実は英語学習にオススメなのです(^^♪</p>
<p>iPODは英語教材のＣＤを落として聞くことはもちろん、アップル社のiTunes（アイチューンズ）からさまざまな洋楽、英語ニュース、海外の英語ショー、英会話レッスンなども聞くことができます。</p>
<p>また、iPODの種類によっては洋画を取り込み見ることができるものもあります。</p>
<p>iTunesは無料でダウンロードができ、iPODを持っている人はもちろん、持っていない人でも英語に関連する音楽やTVショーなどを聞くことができ非常に便利です。</p>
<p>iTunesに入っているiTunes Store のPodcast(ポッドキャスト)にはさまざまな番組が登録されています。</p>
<p>その中には英語学習に役立つCNN News、ESL POD（English as Second Language)、日常英会話、Business English POD、トラベル英会話などの無料番組がたくさんあります。</p>
<p>これらはiPODがなくてもパソコンで聞くことができるので、一度iTunesを無料ダウンロードして覗いてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>結構、楽しさもあってハマってしまいそうですよ(^^♪</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【爆発的人気のiPOD】</p>
<p>音楽だけでなく、さまざまな楽しみができて最新型でもこの価格、是非iPODユーザーになりませんか？</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08f17b44.4a547541.08f17b45.93743ae5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmcmc%2fmb562ja%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmcmc%2fi%2f10002396%2f" target="_blank">◆【最新モデル】Apple iPod classic 120GB / MB562JA(カード決済不可）</a> 
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08f17b44.4a547541.08f17b45.93743ae5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmcmc%2fmb562ja%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmcmc%2fi%2f10002396%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmcmc%2fcabinet%2fokaden%2fipodcls.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fmcmc%2fcabinet%2fokaden%2fipodcls.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br /></p>]]>
        
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    <title>オンラインの英語サイトについて</title>
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    <published>2008-11-13T00:57:56Z</published>
    <updated>2008-11-13T01:01:35Z</updated>

    <summary>オンラインの英語サイトについて</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="上手に英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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        <![CDATA[<p>今回は「オンラインの英語サイトについて」書いてみようと思います。</p>
<p>語彙力がない、リーディング力がないと悩んでいるあなた。</p>
<p>それなら毎日英語の記事を読んでみてはいかがですか？</p>
<p>昔は、英語新聞ばかりが取りざたされていましたが、英語の読み物には洋書、雑誌、新聞などさまざまなものがあります。</p>
<p>しかし、洋書を買って読み始めたものの数ページでやめてしまったり、新聞を買ったけどほとんど読まずに捨ててしまったなんて人も聞いた事があります。</p>
<p>そして、洋書や新聞を読み終えることができなかったことでやる気がなくなったり、自信がなくなったりしたことはありませんか？</p>
<p>そんな人にお勧めなのが手軽にアクセスできるオンラインの英語サイトです。</p>
<p>英語サイトには週間STオンライン、DAILY YOMIURI ONLINE、asahi.comのEnglish、The Japan Times ONLINEなどさまざまなものがあります。</p>
<p>これらは手軽に英語の記事が読めるだけでなく、その文章を聞くことができるパートや、記事に出てくる単語の意味や内容の要約などが載っているものもあります。</p>
<p>英語の記事は読めても記事の背景が分からず読んでいても面白くないという人は日本の新聞を英語にしたDAILY YOMIURI ONLINE、asahi.comのEnlishなど利用するといいでしょう。</p>
<p>日本で話題のトピックや日本に関するニュースであれば興味が持ちやすく、理解もしやすいので楽しんで学習することができるでしょう。</p>
<p>オンラインの英語サイトには英語の記事だけでなく役立つ情報もたくさん掲載されているのでオススメです。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>英語学習の目標の立て方について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://english.mae-rin.com/cat160/post_68.html" />
    <id>tag:english.mae-rin.com,2008://9.416</id>

    <published>2008-11-12T01:12:10Z</published>
    <updated>2008-11-12T01:16:24Z</updated>

    <summary>英語学習の目標の立て方について</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="上手に英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="目標の立て方" label="目標の立て方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語学習" label="英語学習" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>「英語を勉強するぞ！」</p>
<p>と意気込んでいる人の中には、気合が先走ってしまい一気に勉強して疲れて辞めてしまう人がよく見られます。</p>
<p>こういう方って本当に多いんですよ(^^♪</p>
<p>最初は鬼のように英語学習に取り組み、数日で終わってしまい長続きしない・・・</p>
<p>英語学習を始めようと思い立ち、毎日３時間勉強する、3ヶ月で日常会話ができるようにする、洋画をすべて聞き取れるようにするといったハードルの高い目標を立て、途中で挫折したことがある人はいませんか？</p>
<p>実現不可能な高い目標を立ててしまうと、やる気だけが空回りして結局続かずに終わってしまうことになります。</p>
<p>がんばる気持ちは大切ですが、無理な計画をたてて止めてしまっては意味がありません。</p>
<p>計画を立てるときは大きな目標だけでなく、小さな目標や中くらいの目標も立てることが大切です。</p>
<p>漠然と1年後には英語が話せるようになる、という目標を立てても達成することは難しいでしょう。</p>
<p>大きな目標があるのなら必ずそれにつながる小さな目標、中くらいの目標を立てる必要があります。</p>
<p>例えば、通勤電車の中で毎日15分英語を聞く、会社から駅までの時間は英語を聞きながら口に出して言ってみる、英語の記事を毎日1つは読むなどが小さな目標にあたります。</p>
<p>中くらいの目標は1～3ヶ月で達成できるものがいいでしょう。</p>
<p>例えば3ヵ月後にTOEICのスコアを50点アップさせる、1ヵ月後には話すときに過去形と現在形を間違えないようにする、3ヶ月で洋書を1冊読みきるなどがあります。</p>
<p>目標は夢ではなく、達成できるものであることが大切です。</p>
<p>小さな目標、中くらいの目標を設定し、クリアしていくことで自信アップやモチベーション維持につながります。</p>
<p>そして、それらが大きな目標達成へとつながっていくのです。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>カタカナ英語について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://english.mae-rin.com/cat48/post_67.html" />
    <id>tag:english.mae-rin.com,2008://9.412</id>

    <published>2008-11-10T02:27:38Z</published>
    <updated>2008-11-10T02:30:27Z</updated>

    <summary>カタカナ英語について</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="英語にも色々あります" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カタカナ" label="カタカナ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="カタカナ英語" label="カタカナ英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="英語" label="英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>前回、「<a href="http://english.mae-rin.com/cat48/post_66.html">アメリカ英語とイギリス英語</a>」と言うことで、英語にも色々あるという感じはご理解いただけたと思います。</p>
<p>しかし、我々日本人が英語を難しいと感じる事は他にも理由があるようです(^^ゞ</p>
<p>皆さんも英語だと思って使ったら通じなかった、なんてことありませんか？</p>
<p>日本語のカタカナで表す語って英語じゃないかというイメージが強いのですが、それが必ずしも英語とは限りません。</p>
<p>英語だと思って使っていた言葉が実は英語っぽく作った言葉だったり、フランス語やポルトガル語だったり、英語を変化させて作った言葉だったりすることがよくあります。</p>
<p>また、言葉は英語だけれども本来の意味とは違った使われ方をしているものなどもあります。</p>
<p>このようにさまざまな経緯を経てできたカタカナ語が英語だと勘違いされて使われてるケースがよく見られます。</p>
<p>次のカタカナ語は実は英語ではないのをご存知ですか？</p>
<p>「ガードマン」という言葉は英語らしいですが、実は和製英語です。英語で「ガードマン」を表すときは「guard」や「security guard」 を使います。</p>
<p>また、「アンケート」も実は英語ではありません。この言葉はフランス語から由来しています。</p>
<p>英語で「アンケート」を表す言葉は「questionnaire」が一般的です。</p>
<p>有名なところでよく看板で目にするタバコの「tobaco」はポルトガル語で英語では「cigarette[シガレット]」です。</p>
<p>またモーニングコールも英語のようですが、実は英語では「wake-up call」と言います。</p>
<p>シルバーシートは「priority seat」、フリーダイヤル番号は「toll-free number」、ホッチキスは「stapler」、レストランなどのバイキング（料理）は「buffet」などなど私たちの生活の中には英語のようで英語でない言葉がたくさんちりばめられています。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>アメリカ英語とイギリス英語</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://english.mae-rin.com/cat48/post_66.html" />
    <id>tag:english.mae-rin.com,2008://9.408</id>

    <published>2008-11-08T06:15:22Z</published>
    <updated>2008-11-08T06:17:28Z</updated>

    <summary>アメリカ英語とイギリス英語</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="英語にも色々あります" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アメリカ英語" label="アメリカ英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="イギリス英語" label="イギリス英語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>前回まで、ワーキングホリデーについて色々と書いてきましたね。</p>
<p>「英語圏ならどこに行っても同じじゃないの？」と聞かれる事がありますので、以前に一度書いておりますが、同じ英語でも国によって微妙に違うという事で、代表的な「アメリカ英語とイギリス英語」について書いてみようと思います。</p>
<p>この二つの間には発音の違いがあることがよく知られています。</p>
<p>その他、つづりの違い、文法・語法の違い、単語の違いなどがあります。</p>
<p>発音の違いでよくあげられるものにcanやoftenがあります。</p>
<p>canとoftenはアメリカ英語ならキャンとオフン、イギリス英語ならカンとオフトゥンと発音します。</p>
<p>つづりの違いにはセンターやメーターなどさまざまなものがあります。</p>
<p>アメリカ英語ではセンターとメーターはcenterとmeter、イギリス英語ならcentreとmetreとつづります。</p>
<p>また同じ言葉でも意味が違ってしまうものがあります。</p>
<p>例えばfirst floor。first floorはアメリカ英語では１階を意味しますがイギリス英語では２階を意味し、ground floorが１階を意味します。</p>
<p>また、footballはアメリカ英語ではアメリカンフットボールを意味し、イギリス英語ではサッカーを意味します。</p>
<p>ちなみにアメリカ英語ではサッカーはそのままsoccerと言います。</p>
<p>このように同じ英語でもさまざまな違いがあります。</p>
<p>アメリカ英語だからイギリス人と意思疎通が取れないと言うわけではありませんが、国によって違いがあると言うことを知っておくことは大切です。</p>]]>
        
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    <title>ワーキングホリデー申請条件（カナダ）</title>
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    <id>tag:english.mae-rin.com,2008://9.404</id>

    <published>2008-11-07T05:36:24Z</published>
    <updated>2008-11-07T05:37:27Z</updated>

    <summary>ワーキングホリデー申請条件（カナダ）</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="ワーキングホリデーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カナダ" label="カナダ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ワーキングホリデー" label="ワーキングホリデー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="申請条件" label="申請条件" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>今回で、ひとまず、ワーキングホリデーについては終わりにしようと思います。</p>
<p>英語を勉強したい、英語を話す生活をしたい、英語圏の文化を学んだり英語圏の人と交流を深めたいという人に人気のワーキングホリデー。</p>
<p>通称ワーホリと呼ばれるこの制度は、当サイトでも色々とご紹介してきましたね。</p>
<p>簡単に書くと、最長１年間、海外でその文化を学びながら休暇を過ごし、またその滞在資金を補うため一時的に就労することを許されている制度の事でしたね。</p>
<p>英語圏の国でこのワーホリ制度を利用できる国にカナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドがあります。</p>
<p>今回は、最後に「カナダ」のワーホリをいつものように書いてみます。</p>
<p>＜カナダのワーホリの申請条件＞</p>
<p>・日本に住んでいる日本人 </p>
<p>・一定期間カナダで休暇を過ごすことを目的としている人（最長１年間） </p>
<p>・カナダのワーホリに初めて参加する人</p>
<p>・年齢が18才～30才の人（※申請書受理時点での年齢。出発日時点での年齢ではありません。） </p>
<p>・有効なパスポートを所有している人で往復切符を持っている人、もしくは購入資金がある人 </p>
<p>・希望滞在期間中の生活資金がある人（医療費も含む） </p>
<p>・常識があり、善良で健康な人 </p>
<p>・カナダで仕事が内定していない人 </p>
<p>英語力アップを目指しカナダへのワーキングホリデーを考えているのなら、カナダ大使館のワーキングホリデー制度に関するサイトを見てみると良いでしょう。</p>
<p>募集要項、申請方法、提出書類などの情報を得ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【カナダのワーキングホリデーに】</p>
<p>皆さんも是非、ワーキングホリデーを活用してみましょう。英語力もさることながら本当に得るものは多いと思いますよ！</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fc13b5.0ae8a7c1.05fc13b6.a3bc77d4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3570888%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11458722%2f" target="_blank">ワーキングホリデーinカナダ（〔2005年〕）</a> 
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fc13b5.0ae8a7c1.05fc13b6.a3bc77d4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3570888%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11458722%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3840%2f38406484.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3840%2f38406484.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ワーキングホリデー申請条件（ニュージーランド）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://english.mae-rin.com/cat155/post_64.html" />
    <id>tag:english.mae-rin.com,2008://9.400</id>

    <published>2008-11-06T03:51:51Z</published>
    <updated>2008-11-06T03:52:09Z</updated>

    <summary>ワーキングホリデー申請条件（ニュージーランド）</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="ワーキングホリデーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ニュージーランド" label="ニュージーランド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ワーキングホリデー" label="ワーキングホリデー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="申請条件" label="申請条件" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>最近、英語圏のワーキングホリデー申請条件について書いておりますが、今回も英語圏のニュージーランドについて書いてみようと思います。</p>
<p>英語を勉強したい、英語を話す生活をしたい、英語圏の文化を学んだり英語圏の人と交流を深めたいという方には夢のようで、憧れでもあるワーキングホリデー。</p>
<p>昨今では、特に人気がありますね。</p>
<p>※ニュージーランドのワーキングホリデーの申請はNZ移民局のホームページよりオンラインで申請となる点が特徴です。</p>
<p>では、申請条件をいつものように列挙してみます。</p>
<p>＜ニュージーランドのワーホリの申請条件＞</p>
<p>・日本国籍を持っている人</p>
<p>・年齢が18才～30才の独身者、または子供を同伴しない既婚者</p>
<p>・ニュージーランドで休暇を過ごすことを目的としている人（最長１年間）</p>
<p>・健康で犯罪歴の無い人</p>
<p>・ニュージーランドのワーホリに初めて参加する人</p>
<p>英語力アップを目指しニュージーランドへのワーキングホリデーを考えているのなら、ニュージーランド大使館のワーキングホリデー制度に関するサイトを見てみると良いでしょう。</p>
<p>募集要項、申請方法、提出書類などの情報を得ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【ニュージーランドのワーキングホリデーに】</p>
<p>ニュージーランドのワーキングホリデーもまずは資料集めが大事です。</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fc13b5.0ae8a7c1.05fc13b6.a3bc77d4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3569637%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11491758%2f" target="_blank">ワーキングホリデーinニュージーランド（〔2005年〕）</a> 
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fc13b5.0ae8a7c1.05fc13b6.a3bc77d4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3569637%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11491758%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3840%2f38406483.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f3840%2f38406483.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>ワーキングホリデー申請条件（オーストラリア）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://english.mae-rin.com/cat155/post_63.html" />
    <id>tag:english.mae-rin.com,2008://9.396</id>

    <published>2008-11-05T03:46:14Z</published>
    <updated>2008-11-05T03:45:26Z</updated>

    <summary>ワーキングホリデー申請条件（オーストラリア）</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="ワーキングホリデーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="オーストラリア" label="オーストラリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ワーキングホリデー" label="ワーキングホリデー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="申請条件" label="申請条件" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>前回、（イギリス）のワーキングホリデー申請条件についてご紹介しましたね。</p>
<p>今回は、こちらも英語圏の「オーストラリア」のワーキングホリデーの申請条件を書いてみようと思います。</p>
<p>オーストラリアも人気のワーキングホリデーの国になっています。</p>
<p>オーストラリアのワーホリは条件によっては２回受けることができます。</p>
<p>ここがポイントでは無いでしょうかね(^^ゞ</p>
<p>では、申請条件です。</p>
<p>＜オーストラリアのワーホリの申請条件（１回目）＞</p>
<p>・ワーホリの申請日、ビザ発給日ともにオーストラリア国外にいる人 </p>
<p>・オーストラリアのワーホリに初めて参加する人</p>
<p>・申請時に年齢が18歳～30歳の人 </p>
<p>・オーストラリアに1年以上滞在する意思がない人 </p>
<p>・扶養する子供がいない人 </p>
<p>・有効なパスポートを持っている人 </p>
<p>・滞在費として十分な資金を持っている人</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＜オーストラリアのワーホリの申請条件（２回目）＞</p>
<p>1回目のワーホリ条件に「1回目のワーキホリでオーストラリア地方地域内で季節労働に従事した人」という条件が追加されます。</p>
<p>その他「オーストラリア国内で申請し、発給日もオーストラリア国内にいる人」 もしくは「オーストラリア国外で申請し、発給日もオーストラリア国外にいる人」が追加されます。</p>
<p>英語力アップを目指しオーストラリアへのワーキングホリデーを考えているのなら、オーストラリア大使館のワーホリに関するサイトを見てみると良いでしょう。</p>
<p>募集要項、申請方法、提出書類などの情報を得ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【ワーキングホリデーを考えるなら資料集めから】</p>
<p>ガイド書籍には申請条件以外にも色々な特徴が書かれていて感じやすいと思います。</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fc13b5.0ae8a7c1.05fc13b6.a3bc77d4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5642373%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12914389%2f" target="_blank">オーストラリアdeワーキングホリデー</a> 
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fc13b5.0ae8a7c1.05fc13b6.a3bc77d4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5642373%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12914389%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8632%2f86320056.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8632%2f86320056.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ワーキングホリデー申請条件（イギリス）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://english.mae-rin.com/cat155/post_62.html" />
    <id>tag:english.mae-rin.com,2008://9.392</id>

    <published>2008-11-04T02:11:23Z</published>
    <updated>2008-11-04T02:10:24Z</updated>

    <summary>ワーキングホリデー申請条件（イギリス）</summary>
    <author>
        <name>管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="ワーキングホリデーについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="イギリス" label="イギリス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ワーキングホリデー" label="ワーキングホリデー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="申請条件" label="申請条件" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://english.mae-rin.com/">
        <![CDATA[<p>前回、「<a href="http://english.mae-rin.com/cat155/post_61.html">英語とワーキングホリデー制度について</a>」としてワーキングホリデーについて少しご紹介しましたね。</p>
<p>今回から、それぞれの国別のワーキングホリデー申請条件を書いてみようと思います。</p>
<p>英語圏の国でワーキングホリデー制度を利用できる国にカナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドがあります。</p>
<p>まず、イギリスのワーホリを少しご紹介したいと思います。</p>
<p>イギリスのワーホリ制度は「ユース・エクスチェンジ・スキーム」と呼ばれています。</p>
<p>＜イギリスのワーホリ（ユース・エクスチェンジ・スキーム）の申請条件＞</p>
<p>・日本国籍を持っている人&nbsp; </p>
<p>・休暇を主な目的として英国に滞在する予定である人（最長１年）&nbsp; </p>
<p>・申請時に年齢が18歳～25歳の人（年齢には例外もあるので詳細はイギリス大使館のサイトを確認してください）&nbsp; </p>
<p>・子供を連れてイギリスに渡らない人</p>
<p>・本制度の参加者でない配偶者を伴ってイギリスに渡らない人。（詳細はイギリス大使館のサイトを確認してください）&nbsp; </p>
<p>・有効なパスポートと帰国用の航空券を持っている人、もしくは購入資金が充分ある人</p>
<p>・イギリス滞在中の生活資金がある人</p>
<p>・イギリス滞在終了後、イギリスを出国する人&nbsp; </p>
<p>・イギリスのワーホリ「ユース・エクスチェンジ・スキーム」に初めて参加する人 </p>
<p>英語力アップを目指しイギリスへのワーキングホリデーを考えているのなら、イギリス大使館の「ユース・エクスチェンジ・スキーム」に関するサイトを見てみると良いでしょう。</p>
<p>募集要項、申請方法、提出書類などの情報を得ることができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【サイトチェックとマニュアル本が便利です】</p>
<p>ワーキングホリデーの本も多数販売されています。</p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fc13b5.0ae8a7c1.05fc13b6.a3bc77d4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1769708%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11348866%2f" target="_blank">イギリスdeワーキングホリデー改訂版</a> 
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05fc13b5.0ae8a7c1.05fc13b6.a3bc77d4/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1769708%2f&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11348866%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8714%2f87149643.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f8714%2f87149643.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0" /></a><br /></p>]]>
        
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