英語教室・英語教材の選び方

当サイト(英語教室・英語教材の選び方)では、現代の日本では大小さまざまなものから多く氾濫している英語教室・英語教材について、自分にあったものを見つける事の参考にしていただけるように英語に関するさまざまな情報を誰でもわかりやすく説明しています。

是非、自分にあった英語教室や英語教材を見つけ出し皆で英語学習頑張りましょう!!

英語は世界の標準語

【本日の語学情報】

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Ever feel you're in the wrong place

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前回、「数字を英語で(基礎)」で数字を表す英語について簡単に書いてみましたね、今回も続きです。

分数などは、少し間違いやすいので頭に入れておくと良いでしょうね。

まぁ海外旅行ぐらいで、分数などを英語で話す機会など中々無いとは思いますが(^^ゞ

<掛け算>

・6×4=24 (six times four is twenty-four)

・7×2=21 (seven times is twenty-one)

is代わりにequalsを使う場合もあります。

<割り算>

・6÷3=2 (six divided by three is two)

・8÷2=4 (eight divided by four is four)

is代わりにequalsを使う場合もあります。

<分数>

・3/5 (three-fifths)

・1/3 (one-third、a third)

分数は英語の場合、分子→分母の順で読みます。

日本語は英語とは反対に分母→分子の順で読むので間違えないようにしましょう。

また、分子は基数(one、two、threeなど)で読み、分母は序数(third、fourth、fifthなど)で読みます。

そして分子が複数の場合、分母に複数形のsをつけます。

・6/5 (six over five)

・34/167 (thirty-four over one hundred and sixty-seven)

分子が分母より大きい数の場合や、分母が大きくて序数で言いにくい場合は分母を基数で読み、分子と分母の間にoverを入れます。

今回は少し基礎的なことです。

数字を英語で何というかなんて簡単だよ!

そういう人も英語学習をしている方には多勢いらっしゃると思いますが、実際の英会話の中で数字を言おうとして言葉に詰まったり、相手から言われた数字が聞き取れなかったなんてことも結構あるようです。

ここで少し簡単に英語での基本的な表現を書いてみようと思います。

<数>

・324 (three hundred twenty-hour、three hundred and twenty-hour)

・6203 (six thousand two handed and three)

※注意:thousandやhandredなどの単位は複数形のsをつけません。

<序数(1st、2nd、3rd など物の順序を表す数)>

1st (first)

2nd (second)

33rd (thirty-third)

<倍数>

2倍 (twice)

3倍 (three times)

45倍 (forty-five times)

<計算式(足し算)>

・2+7=9 (two plus seven is nine)

・3+5=8 (three plus five is eight)

※is代わりにequalsを使う場合もあります。

<計算式(引き算)>

8-3=5 (eight minus three is five)

6-3=3 (six minus three is three)

※is代わりにequalsを使う場合もあります。

今回も私たち日本人が間違いやすい英語について書いてみようと思います。

「borrow」と「use」です。

英語学習をしている人ならこの二つの単語の使い分けで戸惑った事があるのではないでしょうか?

英語の授業では一般的には「borrow=借りる」、「use=使う」と習いましたよね。

もちろん習ったことは間違ってはいませんが、借りるというときに「borrow」ではなく「use」を使うこともあります。

機械的に英語の意味を覚えるのは混乱のもとにもなるので注意しましょう。

では「borrow」と「use」とはどのように区別して使われるのか?

基本的に「borrow」は借りるものが持ち運びできる場合に使用し、「use」は借りるものが持ち運びできない場合に使用します。

May I borrow your pen? (ペンを借りてもいいですか?)

May I use your bathroom? (トイレを借りてもいいですか?)

これも間違いやすいのですが、お金を出して借りる場合は「rent」を使います。

例えば、Where can I rent a car? (どこで車が借りられますか?)と言った場合、有料で車を借りるという意味になります。

難しいと感じましたか?

これも、慣れというものが大きいので意識して使っていくと良いと思います。

私たちの日本語の方が外国の方から見ると難しいようですし、私たちも頑張ってナチュラルな英語を目指してみましょうね~

 

今回も間違いやすい英語として二つの単語を上げてみますね(^^♪

「bring」と「take」です。

英語の勉強をしている人ならこの二つの単語の使い分けに頭を悩ましたことがある人は多いのではないでしょうか。

英語の授業で

「bring=持ってくる」

「take=持って行く」

と習いましたよね。

もちろん習ったことは間違ってはいませんが、いつもその意味で使うとは限りません。

機械的に「bring=持ってくる」、「take=持って行く」と覚えてしまうと実際に英語を使うときに混乱することになるかもしれません。

英語の「bring」はイメージとしては「運ぶものが話し手のいる方に近づく、運ぶものが持っていく相手の方に近づく」感じです。

一方「take」のイメージは「運ぶものが話し手から遠ざかる」感じです。

ここで少し例を挙げたいと思います。

Please bring me a CD.(私のところにCDを持ってきて下さい。) 
   ※運ぶもの(CD)が話し手に近づくのでbringを使います。

Please take a CD with you.(CDを持って行ってください。)
 ※運ぶもの(CD)が話し手から遠ざかるのでtakeを使います。

ねっ!

慣れれば簡単ですよね!(^^)!

「bring」と「take」

もう皆さんは正しく使えますよね~(^^♪

英語学習をした人ならおそらく誰でも知っているであろう二つの単語「come」と「go」。

「go=行く」、「come=来る」、と習いましたよね。

もちろん習ったことは間違ってはいませんがいつもその意味で使うとは限りません。

機械的に「go=行く」、「come=来る」と覚えてしまうと実際に英会話をするときに混乱することになります。

簡単なはずの二つの単語、実際に英会話をしていて使い方が難しいと思ったことがある人も多いのではないでしょうか。

英語の「go」はイメージとしては「発話しているときに話題の中心となっている場所から離れる」感じです。

一方「come」のイメージは「発話しているときに話題の中心となっている場所に近づく」感じです。

ここで少し例を挙げたいと思います。

ジョン、こっちにきて。
「Come here, John」
今行くよ~!

「今行くよ~!」と言う場合「I'm coming!」と「I'm going!」のどちらを使うと思いますか?

答えは「I'm coming!」です。

日本語では「行く」ですが英語にするときは「go」ではなく「come」を使います。

日本語の「ただいま」も英語では「I'm coming. 」といいます。

次のような会話でもcomeとgoを間違う人が多いようです。

一緒にパーティー行かない?
Do you want to come to the party?
ごめんなさいパーティーに行くことができないの。

この場合は「I'm sorry, but I can't come to the party.」と「I'm sorry, but I can't go to the party.」のどちらを使うと思いますか?

答えは「I'm sorry, but I can't come to the party.」です。

この場合も日本語では「行く」ですが英語にするときは「go」ではなく「come」を使います。

「go」と「come」を正しく使って英語力アップを目指しましょう。

今回は私のオススメ英語教材のご紹介です。

ずばり、「7日間"超速英語脳育成"プログラム」です。

皆さんは、こんなこと思ったりしませんか?

 ■英語を勉強したいけど、やっぱり苦手

 ■聞くだけの勉強法をやったけど、全然上達しない

 ■外国人の友達が欲しい!

 ■英会話学校にいっているけど全然上達しない

 ■どの英語(英会話)の参考書がいいのかさっぱり分からず手が付けられない

 ■何をやっても上達しないから、英語(英会話)マスターを諦めかけている・・・

 ■英語を生かした就職・ボランティアや、そして海外での生活を送ってみたい!

 ■ネイティブみたいになりたい!

 ■誰よりも早く、英検、TOEIC、学校の成績を"短期間"で上げて、夢を叶えたい!

 ■ 一生身につく才能で、しかも世界で通用する英語力を直ぐに手に入れて、自分の可能性を試したい!

このような事を思っている方なら、特にオススメの英語学習法です。

これは、偏差値40、登校拒否で無職の元おちこぼれだった方が一ヵ月後に英検1級を取得し、上智大学を卒業したという驚きの方法です。

複雑なプログラムのように聞こえるかもしれませんが、本質はとても簡単で、しかも単純に音声とテキストに沿って進めるだけです。

内容は、たった7日間のみ音声とテキストを使って、単純に進めていくだけで、しかも!「1日30分以上は必要ない」とも断言されています。

そして、もちろん万全のフォローが用意されています♪

これが、フォローUPプログラム。

通常の7DAYSプログラム終了後は英語脳に切り替わっているそうです。

そして、その脳は乾ききった砂漠化状態という事でそこに吸収される水のごとく、どんどん英語の表現が入っていくように仕掛けてあるのが、この20日間フォローUPとなります。

まずは、説明を良くお読みになってみてください。

その内容の濃さがわかると思います。

■ 7日間"超速英語脳育成"プログラム + 限定特典:20日間フォローアップ音声・テキスト特典付き ■

この、内容でこの価格は破格的ですよね、よくある英語テキストなんて、それだけで数万とかしてしまいますし・・・

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